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2013
10.30

【MTG】デッキ紹介その40

カジュアルデッキ紹介40回目。
デッキ:太鼓親和

デッキレシピ:

-クリーチャー-(21)
羽ばたき飛行機械4
メムナイト2
鋼の監視者2
電結の荒廃者2
エーテリウムの達人3
金属ガエル4
マイアの処罰者4

-ソーサリー・インスタント-(11)
物読み4
感電破3
急送2
鞭打ち炎1
統一された意思1

-エンチャント・アーティファクト-(10)
オパールのモックス4
バネ葉の太鼓4
頭蓋囲い2

-プレインズウォーカー-(1)
ボーラスの工作員、テゼレット1

-土地-(17)
古えの居住地4
教議会の座席4
囁きの大聖堂4
大焼炉4
ちらつき蛾の生息地1

デッキについて:
 記念すべきデッキ紹介40回目は、サトの手持ちの中でも数少ないレガシー的なデッキを紹介。動きは一般的な親和デッキと同じで1ターン目からひたすらアーティファクトを並べ、それらにシナジーのあるカード達で攻めるだけ。

 主な勝ち筋は金属ガエルや鋼の監視者でビートする、マイアの処罰者やエーテリウムの達人のようなファッティで押し潰す、頭蓋囲いによる一点突破、テゼレットさんの奥義で吸い尽くすなどなど。ただ速いだけのデッキならすぐ飽きて崩すorより重い方向にシフトしていくのがいつもの流れだけど、このデッキの場合は毎回違った動きをしてくれるのが面白いためそういう事態には至っていない。頭蓋囲いが4枚だったらそれに頼りすぎて早々に末期化した可能性もあるので、もへさんに渡したのもある意味では良かったかもと今になってみると思う。そしてしばらく彼とは会っていない。


 余談:これまでのデッキリストを少し見返したところカードの並びが統一されていなかった(マナカーブ順だったり枚数順だったりしてた)ので、今回からはマナカーブ順に並べて書く方向で統一することにした。枚数順の方が見やすいと思ったら遠慮なく言ってくれると助かります。

 注記:物読みのように実際の体感マナによる例外もあったりするのであしからず。
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コメント
もへくんに頭蓋囲いを渡したのではなく、頭蓋囲いしちゃったんだな。それで彼は…(元気だったね)
俺は仕事でゲスの評決を迫られ、反論したけど反論されました。
まあ擁護するのも難しい状況だったんだが
ふわふわdot 2013.11.06 19:54 | 編集
彼の家にある本はいつも面白い気付きを与えてくれる、そして奥の車庫は俺に絶望を与えてくれる。
お互い反論がある時は一度差し戻して熟慮するくらいの時間があればいいが、そうはいかない時も多いからね。
力説して押し通すなんてこともなかなかできないだろうしな
サトdot 2013.11.06 23:10 | 編集
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